GCOE市民講座
2008年ノーベル物理学賞の一般向け市民講座実施のお知らせ
2008年のノーベル物理学賞は、小林誠先生、益川敏英先生、南部陽一郎先生の3人の日本人が授賞されましたが、 実際にどのような仕事をされたのか、我々が自然界を理解する上でどのような意味があるのか、 そして東北大学がどのようにかかわってきたのかを、一般の方々を対象に説明する市民講座を、 来る12月13日(土曜日)午後2時半より仙台国際センター「萩」にて開催します。 入場は無料、特に登録の必要はありません。
ポスター(A4)[PDF : 495KB]
開催概要
日時:平成20年12月13日(土) 14:30~16:00
場所:仙台国際センター 2F「萩」
交通案内
講演者:日笠健一教授(東北大学大学院理学研究科)
山本 均教授(東北大学大学院理学研究科)
名称:市民講座「ノーベル賞物理がわかるー小林・益川と南部の理論」
入場料:無料、登録の必要なし
内容
2008年ノーベル物理学賞を受賞された小林誠先生、益川敏英先生、南部陽一郎先生が 実際にどのような仕事をされたのか、我々が自然界を理解する上でどのような意味があるのかを 一般の方々を対象に専門的知識を持たない方にもわかりやすいようにお話しします。
問い合せ先:東北大学大学院理学研究科 山本 均教授
電話:(022)795-6724
E-mail: yhitoshi[アット]awa
※メールアドレスは[アット]を@に変更して末尾に.tohoku.ac.jpを付け加えて下さい